Threadsの文字数カウント・500字判定

投稿文を貼ると、Threadsの上限500字までの残りと、リンクの個数がすぐ分かります。入力内容は送信されません。

テキスト整形

押すと入力欄の内容が書き換わります。直後なら「元に戻す」で1回だけ戻せます。

文字数・バイト数

文字数(空白・改行を含む)
0
文字数(空白・改行を除く)
0
文字数(改行のみ除く)
0
行数
0
段落数
0
原稿用紙(400字詰め)
0
バイト数(UTF-8)
0
バイト数(Shift_JIS換算)
0
全角文字
0
半角文字
0

SNSの上限チェック

X(旧Twitter)0 / 140
全角140字/半角280字。URLは23文字、絵文字は全角1字として換算
Instagram キャプション0 / 2200
ハッシュタグは5個まで(2025年12月から)
Threads0 / 500
絵文字はバイト数で数える(多くは1つで4字分)。リンクは5個まで
Bluesky0 / 300
見た目の1文字単位。URLも全文が文字数に入る
TikTok 説明文0 / 4000
アプリから投稿する場合。予約投稿ツールなど外部から投稿する場合は2200字
YouTube タイトル0 / 100
YouTube 説明(概要欄)0 / 5000

上限は各サービスの現時点の目安で、変更される場合があります。

入力した文章はお使いのブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません。前回の入力のみ、この端末のブラウザに保存されます。

Threadsの上限は500字。ただし絵文字に注意

Threadsの投稿は、テキストが最大500文字までです(Threads APIのドキュメントの記載)。ここで注意したいのが絵文字で、ドキュメントでは絵文字をUTF-8のバイト数で数えるとされています。多くの絵文字は4バイトなので、見た目は1つでも4字ぶんを消費します。

たとえば「今日のランチ😋 おいしかった」は、見た目では14字ですが、😋が4字ぶんになるのでThreadsの換算では17字です。絵文字だけを並べると、500÷4で125個が限度になります。絵文字を多用する投稿は、見た目の字数にまだ余裕があっても上限に近づいていることがあるため、このツールの換算値で確認してください。

リンクは5個まで・長文の扱い

投稿に入れられるリンクは5個までです(同じくThreads APIのドキュメントの記載)。このツールは、本文中のURLの個数を数えて、5個を超えると赤く表示します。URLの長さは文字数にそのまま含まれるので、長いURLを何本も入れると、あっという間に500字に近づきます。

500字を超える内容を書きたいときは、アプリの機能として長文をテキスト添付にできる場合があります。ただし提供状況は変わることがあるため、アプリの画面で確認してください。基本は、1投稿の中心となる一言を冒頭に置き、補足をスレッドに分けると読みやすくなります。

読みやすさの面では、改行や空白も1字として数えられます。段落ごとに空行を入れると、そのぶん字数を使うので、下書きの段階で整形ボタンを使って余計な空行を整えるのも手です。

投稿前のチェックの手順

使い方は、下書きを貼り付けて、先頭の大きな数字と残りの字数を見るだけです。絵文字を多く含む投稿は、見た目の字数との差も表示されます。たとえば500字ちょうどの文章に絵文字が3つ入っていれば、換算では509字になり、上限を9字超えます。リンクの個数と合わせて、投稿する直前に一度確認しておくと、投稿ボタンを押してから入りきらないと気づく手戻りを防げます。

上限の数値は、サービス側の仕様変更で変わることがあります。このツールの数値は2026年10月時点の公式ドキュメントの記載にもとづいています。

よくある質問

Threadsの文字数制限はいくつですか?
テキストは500文字までです。絵文字はUTF-8のバイト数で数えるため、多くは1つで4字ぶんになります。
絵文字は何文字として数えますか?
Threads APIのドキュメントでは、絵文字をバイト数で数えるとされています。多くの絵文字は4バイトなので4字ぶんです。このツールの先頭の数字はこの換算です。
リンクは何個まで入れられますか?
5個までです。このツールは本文中のURLの数を数えて、超えると警告します。
入力した文章は送信されますか?
いいえ。すべてお使いのブラウザの中だけで処理し、外部には送信しません。

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