キャプションを貼ると、Instagramの上限2200字までの残りがすぐ分かります。入力内容は送信されません。
押すと入力欄の内容が書き換わります。直後なら「元に戻す」で1回だけ戻せます。
上限は各サービスの現時点の目安で、変更される場合があります。
入力した文章はお使いのブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません。前回の入力のみ、この端末のブラウザに保存されます。
Instagramの投稿キャプションは最大2200文字です。ハッシュタグもこの2200字に含まれます。ハッシュタグの数は、以前は30個まででしたが、2025年12月から投稿・リールとも5個までに順次変更されました。このツールは5個を超えると赤く表示します。さらにフィードでは、最初の125字前後(約2〜3行)までしか表示されず、それ以降は「…続きを読む」に隠れます。大事な内容や結論は冒頭の2行に収めるのが基本です。
たとえば「新作のレモンタルトを焼きました🍋 #手作りおやつ #レモンタルト」という投稿なら、本文の日本語が約15字、絵文字1字、ハッシュタグ2つで合計およそ40字です。残りは2160字ほどあるので、レシピや工夫した点までじっくり書けます。
絵文字は、肌の色違いや国旗、家族の絵文字のように複数のコードがつながったものも、このツールでは見た目どおり1文字として数えます。改行は1文字、空白も1文字です。読みやすさのために空行を何度も入れると、思ったより文字数を消費するので注意してください。
下書きをメモアプリで書いてから貼る場合は、貼り付けた時点で文字数が表示されるので、投稿前の最終チェックに使えます。整形ボタンで連続した空行を1つにまとめたり、行頭の余分な空白を消したりもできます。