改行削除・空白削除ツール

PDFやメールからコピーした文章の、余計な改行・空白・空行を一括で整えます。入力内容は送信されません。

テキスト整形

押すと入力欄の内容が書き換わります。直後なら「元に戻す」で1回だけ戻せます。

文字数・バイト数

文字数(空白・改行を含む)
0
文字数(空白・改行を除く)
0
文字数(改行のみ除く)
0
行数
0
段落数
0
原稿用紙(400字詰め)
0
バイト数(UTF-8)
0
バイト数(Shift_JIS換算)
0
全角文字
0
半角文字
0

SNSの上限チェック

X(旧Twitter)0 / 140
全角140字/半角280字。URLは23文字、絵文字は全角1字として換算
Instagram キャプション0 / 2200
ハッシュタグは5個まで(2025年12月から)
Threads0 / 500
絵文字はバイト数で数える(多くは1つで4字分)。リンクは5個まで
Bluesky0 / 300
見た目の1文字単位。URLも全文が文字数に入る
TikTok 説明文0 / 4000
アプリから投稿する場合。予約投稿ツールなど外部から投稿する場合は2200字
YouTube タイトル0 / 100
YouTube 説明(概要欄)0 / 5000

上限は各サービスの現時点の目安で、変更される場合があります。

入力した文章はお使いのブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません。前回の入力のみ、この端末のブラウザに保存されます。

改行を消したいのはどんなとき?

PDFや論文からコピーした文章は、行末ごとに改行が入って、貼り付けると読みにくくなりがちです。そんなときは「改行をすべて削除」を押すと、1本の文章につながります。翻訳ツールやAIに貼る前の整形にも便利です。

ただし日本語は単語の区切りに空白がないので、そのままつなげれば自然に読めますが、英語の文章は改行の代わりに空白を入れないと単語がくっついてしまいます。英文の場合は、改行を消したあとで必要な箇所にスペースを足してください。

空行・空白の整え方

「連続改行を1つに」は、段落の間に何行も空行が入っている文章を、1行ずつの改行に詰めます。「空行を削除」は空白だけの行も含めて消します。「行頭行末の空白を削除」は、字下げやインデントとして入っていたスペースをそろえて取り除きます。「連続空白を1つに」は、スペースが2つ以上続く箇所を1つにまとめます。

たとえば「 こんにちは 世界 」という行は、行頭行末の空白を削除すると「こんにちは 世界」、続けて連続空白を1つにすると「こんにちは 世界」になります。ボタンは何度でも続けて押せるので、必要な整形を組み合わせてください。ひとつ前の状態には1回だけ戻せます。

よくある質問

改行を残したまま空白だけ消せますか?
「行頭行末の空白を削除」と「連続空白を1つに」は、改行を残したまま空白だけを整えます。
Windowsの改行(CRLF)にも対応していますか?
はい。CRLF・LF・CRのどの改行も同じように扱います。
大量の文章でも使えますか?
ブラウザ内で処理するので、数万字程度でも問題なく動きます。
入力した文章は保存・送信されますか?
送信はされません。前回の入力のみこの端末のブラウザに保存され、クリアボタンで消せます。

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